ヘタレのヘタレによるヘタレのためのヘタレロックバンド、リフティングゴンザレスのウェブサイト。携帯用はこちら


07/19 スタジオライブ生放送やります


プロダクト

悲しみの終わり

試聴

歌詞

大きな四角描いていた いつの日からか
何でもぶちこんだら 溢れ壊れてしまった
小さな予感隠したまま 今日まで生きた
抱き締めた昨日は 砕け散ってしまった

言葉はいつか意味を無くすから
隠し切れぬ思いで喉は焼け付いた

昨日までのありふれてるメッセージ
憧れてた愛の歌を 歌うならば暮れかけた街並み
夕焼けで焼き尽くし 煙に巻き 消えてしまえばいい

どうしても今これだけは守っていたいんだ
未来の思い出が今は現実だから

涙はいつか枯れてしまうから
けして消えることのない傷を残そう

昨日までの荒れ果てた庭に
溢れだす蒼いエナジーで 焦がすならば自らの夢に
立ち尽くす両足に鞭打って 歩きだせ
昨日までのありふれてるメッセージ
憧れてた愛の歌を 歌うならば暮れかけた街並み
夕焼けで焼き尽くし 煙に巻き 消えてしまえばいい

クレジット

作詞/作曲:宇都宮 雄馬


rftgz.net

サウンドハウス